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草刈ちのぶさんの事務所開き   

 11月25日、草刈ちのぶさんの事務所開きがありました。2時と6時の2回で、130名ほどの方の参加でした! きれいなたくさんの花、壁にはみんなの願いが書かれたひまわりの絵、民商さんから「釣ってきました」と届けられた鯛、保育関係者から手作りのちのぶ人形、お孫さんからの寄せ書きなどなど、本当にあたたかい雰囲気でいっぱいになりました。
 スピーチも、市政を変えたいという一人ひとりの思いとともに、草刈さんの横顔もわかり、素敵でした。
 元中学校の養護教諭だった方は、保健室登校の子どもたちがとてもふえたときに、草刈さんが本などいろいろなものを持って応援に来てくれ、子どもたちにじっくりよりそってくれたエピソードを紹介。こういう人が市政を変えようと決意してくれたことが本当にうれしい、と…。みなさんのスピーチのあと、草刈さんが『決意』を表明。くらしや福祉を守るのは自治体の基本。そこにしっかり立って、みなさんと一緒にすすんでいきたい、と。
 私も一緒にがんばります。

*ぜひ、草刈ちのぶ事務所にお立ち寄りください。草刈さんのブログ「わたしたちのまち 東久留米」にくわしいご案内が載っています。

  あいさつする草刈ちのぶさん
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【草刈ちのぶ事務所】
 電話:042-477-4021 / FAX:042-477-4022
 〒203‐0032 東久留米市前沢2‐11‐21
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by hara-noriko | 2013-11-26 01:04 | 活動日誌 | Comments(0)

市議会一般質問(3) 防災対策について   

 11月21日、市議会第4回定例会の一般質問に立ちました。内容を3回に分けて紹介します。最終回は、防災対策についてです。

 最後に、防災対策についてうかがいます。
 地域防災計画改定にあたっての素案が公表されました。第1部第4章第2節に対策の視点が示されています。その視点1は、自助・共助・公助を束ねた地震に強いまちづくり、です。そのなかに、防災市民組織など自助・共助の推進とあり、具体的には第2部第2章に書かれています。そこで伺いたいのは、今回の改定にあたり、防災訓練など、自治会や自治会のないところへの働きかけはどのように強化するのでしょうか。また、二次避難所について、資料編の74ページに書かれていますが、今回の改定にあたり、記載されている16カ所で足りていると考えているのか、うかがいます。

  川面に映える紅葉(黒目川)
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by hara-noriko | 2013-11-25 23:58 | 市政報告 | Comments(0)

市議会一般質問(2) 福祉・生活保護について   

 11月21日、市議会第4回定例会の一般質問に立ちました。内容を3回に分けて紹介します。2回目は、高齢者福祉・障害者福祉・生活保護行政についてです。

 さて、国において、社会保障改悪を進める動きが加速しています。自治体としての姿勢も問われています。そうした観点から、高齢者福祉・障害者福祉・生活保護行政について質問します。
高齢者の健康とくらしを支え
 まず、高齢者の健康とくらしを支える施策についてうかがいます。
(1)高齢者福祉電話の廃止に伴い、利用していた高齢者のみなさん約260人の方は、他の見守り事業に移行されたのでしょうか、うかがいます。
(2)一人暮らし高齢者の住宅手当は、民間アパートに住んでいる非課税世帯の方に限定されているため、受給している方はきわめて少ない人数です。改めて、現時点での受給者は何人ですか。また、一人暮らし高齢者の人数と内非課税の方は何人か、お聞かせください。
(3)後期高齢者健康診査は、東京において、東久留米を含む3自治体のみが有料のままとなっています。現在の受診状況はどのようになっていますか、うかがいます。
難病患者さんへの支援
 次に、障害者福祉についてです。私は、前議会で、制度の隙間におかれている難病患者さんへの支援について質問しました。その後、厚生労働省は、難病の範囲は大きく広げる一方で、軽症者を助成の対象から外したり、低所得者でも自己負担が導入される、などのことを検討していることがわかりました。今、国会でも大きな議論となっています。このことについて、難病患者の方々が必死の思いで反対の声をあげています。
 ある集会のチラシにはこう書いてあります。「数年前、制度の対象となる病気を広げ、支援を充実させ、社会全体を支える…新たに難病対策を法制化するとの政府の動きが始まりかすかな希望の光が見えました。障害福祉と病名ごとに区切った難病対策との谷間で、何の支援もない仲間にも支える手が広がるかと。しかし…厚労省は、検討会の最終盤で、突然、重症患者にも思い負担を求め、『軽度者』を切り捨てる案を示しました。制度案は難病患者同士を分断します。そんなのおかしい。一部の難病は今春『障害者総合支援法』の対象に加わったものの、地域生活を支えるにはほど遠く、制度の『谷間』に置かれる人が増えるばかりです。障害者基本法がうたう、難病患者に『障害者』としての諸権利を保障する、との理念はどこへいったのでしょう。同じ『命』を分けないでほしい。私達の『生きる権利』を保障してください」
 市には、国からの情報などはあるのでしょうか。あわせて、東京都の難病医療対象者の状況、またその中で非課税世帯の方は何人なのかうかがいます。
生活保護費の基準切り下げで先行き不安が
 次に生活保護行政についてです。今年の8月に行われた生活保護費の基準切り下げについて、受給者の方に事前通知は行なったのか、まず確認します。そして、今回の切り下げは、子どもさんが多い家庭ほど負担が大きくなっているのが特徴で、実際に、「先行きが不安」との声が聞かれます。現状をうかがいます。また、今回の引き下げに対し、全国で1万件以上の不服審査請求が出されたと聞いていますが、当市における状況をうかがいます。

  黒目川の紅葉
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by hara-noriko | 2013-11-24 23:56 | 市政報告 | Comments(0)

市議会一般質問(1) 子育て支援と保育行政   

 11月21日、市議会第4回定例会の一般質問に立ちました。内容を3回に分けて紹介します。1回目は、子育て支援と保育行政についてです。

 最初に、子育て支援と保育行政についてうかがいます。
 その一つ目として子どもの成長を支える保育園の役割についてです。
保育園の役割―児童福祉法の原理をふまえて
 児童福祉法は、その第1章総則において、児童福祉保障の原理をうたっています。読み上げます。「第一条、すべて国民は、児童が心身ともに健やかに生まれ、かつ、育成されるよう努めなければならない。2項、すべて自動はひとしくその生活を保障され愛護されなければならない。第二条、国及び地方公共団体は、児童の保護者とともに、児童を心身共に健やかに育成する責任を負う」
 そしてそのことをふまえ、第24条では、市町村の保育実施義務を位置づけています。保育を必要としている子どもが保育園に入れることは、健やかな成長のために保障されなければならず、保育園が足りないから入れない、経済的な理由から利用できない、ハンディがあるのに入れない、ということのないようにしなければなりません。
 わが市の11月1日時点での障害児保育の対象園児は48人。そのうち、公設民営を含む公立保育園での受け入れ数が43人であり、障害児保育全体の約90%を占めています。障害児保育の対象園児は増えているのではないかと考えますが、状況をうかがいます。
 2点目として、困難を抱える家庭への支援の視点から、子どもを入園させる必要がある場合の対応。および、入園した際の保育体制上の配慮についてうかがいます。
 3点目として、どの認可保育園でもとりくんでいる地域活動事業についてです。地域の親子が保育園の日々の活動や行事等に参加することを通じて、子育ての悩みを相談できたり、子どもも子ども同士の交流ができるきっかけづくりとして、とても大切な活動です。同時に、そういうものには参加できないが、相談だけしたいというケースもあります。子育て等に関する相談や援助の一環として、電話相談や相談日の設定などの工夫はおこなえないか、うかがいます。
市民の声を聞く場を設けるべきです
 次に子ども子育て会議についてです。
 前議会でも指摘しましたが、「子ども・子育て支援事業計画」は「次世代育成支援行動計画」のすべての事業を対象にしていません。つまり、子ども・子育て支援の全般的な計画にはならないのです。しかし、次世代育成支援行動計画は26年度末で終了となります。どのように整理していくのか、うかがいます。
 また、今後公表されるニーズ調査結果について、広く市民の声を聞く場を設けるべきと前議会でも指摘しましたが、どのように考えているか、うかがいます。

  黒目川の紅葉
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by hara-noriko | 2013-11-24 01:17 | 市政報告 | Comments(0)

きょう、共産党市議団の一般質問   

 きょう、11月21日は共産党市議団が一般質問をおこないます。午前9時半~村山順次郎議員、10時45分ごろ~永田まさ子議員、午後1時~原のり子、2時15分ごろ~篠原重信議員の見込みです。
 また、「議場への国旗掲揚をやめることを求める請願」は、29日(金)の午前11時から議会運営委員会を開き、そこで審査することになりました。

小山自治会の防災訓練に参加
 20日の午前中は、小山自治会の防災訓練に参加しました。119番をするときに電話でどう話すかの実践、消火器の使い方、AEDの使い方や心臓マッサージ等のやり方…など、消防署の方がていねいに指導してくださいました。消火器の扱い方も、「火事だ」と大声で知らせ、黄色いピンをぬき、ホースをもって火に向かって消火する…と決して複雑ではないのですが、「たった三つぐらいの動作でも、落ち着いてやらないとうまくいかないんですよ」と。いざというときに焦らないように、時々訓練でさわっておくことが大切ですね。AEDの説明には、自分の認識不足もいろいろ気づかされ…勉強になりました。
 消防署の方は、少人数でもいいのでこういう集まりをもっとやってほしい、と話していました。今回、自治会で企画していただき本当にありがたいと思いました。同時に、自治会のないところなどの対策を強めていくことも大切だと感じました。
 AED=自動体外式除細動器(Automated External Defibrillator)

  今年も見ることができた黒目川の朝霧
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by hara-noriko | 2013-11-21 02:31 | 市政報告 | Comments(0)

各分野の運動を交流 市民大集会   

 11月15日、東久留米市民大集会でした。共産党市議団も4人そろって参加。全体で125名の参加で、大きく成功しました。
 このとりくみは、各分野の市民運動を交流するもので、野崎自公市政で財政危機宣言が出されて以降、毎年続けられています。今回は、13団体の方が発言。「運動」というと、今の市政に反対しているんだろう、という程度に思う人もいるかもしれませんが、なんのためにやっているのか、何が大事なのか、というその発言内容に感動してしまいます。
子どもを守る視点で
 保育園民営化に反対してとりくんできた保護者の方は、一貫して子どもたちを守るという視点でとりくみを続けています。その土台には、自分自身が親として保育園で育てられてきたことがあると…。人とかかわることが苦手であずかってくれさえすればいい、と思っていた自分が、保育園の先生や保護者同士の交流のなかで変わった。人はかかわりながら成長していく、そのなかでこそ人を尊重できるようになっていく、と実感するようになった。こういう保育園に出会えたこと、本当に感謝している、と…。
運動をしているから状況を動かせる
 くぬぎ児童館を守るとりくみをしている保護者の方は、運動をしているからこそ状況を動かせるし、逆に運動していなかったら、と思うと怖い。簡単に閉館されてしまったのではないか。
 そのほか、新日本婦人の会、年金者組合、反核平和市民実行委員会などの長年のねばりづよいとりくみ、東京土建のアスベスト訴訟、各労働組合のとりくみ…などを学ぶ事ができ、本当によかったです。原発のない社会をめざしての活動なども報告されました。
草刈ちのぶさんも発言
 そして、草刈ちのぶさんも発言。草刈さんは、当初から、この集会の実行委員会の中心メンバーです。各団体の発言を受けとめて、こういう声が大事にされる市政にするため、チャレンジしていく決意を力強く語りました。

  市民大集会で発言する草刈ちのぶさん
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by hara-noriko | 2013-11-18 01:02 | 活動日誌 | Comments(0)

共産党市議団の市政報告・懇談会   

 11月14日、共産党市議団の市政報告・懇談会でした。
 上の原に予定されている特別養護老人ホームについて、イオン問題、地区計画とまちづくり、図書館の問題、大道幼稚園跡地問題、「行革」問題など、貴重な意見をいただきました。
 草刈ちのぶさんも参加し、みなさんの意見をふまえ、市政をどう変えるのか発言。市民が主役のくらしを守る市政に転換する必要性について、改めて考えあう場になったと思います。市長選前の議会…とても大事な議会になります。がんばります。

  市政について報告しました
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by hara-noriko | 2013-11-15 01:14 | 活動日誌 | Comments(2)

第4回定例会 一般質問の順番決まる   

共産党の質問は11月21日の見込み
 一般質問の順番が決まりました。
 社民(1)、市民自治(1)、自民(3)、共産(4)、久留米(1)、民主(3)、公明(5)、みんな(1)、ネット(1)がそれぞれ質問に立ちます。
 共産党の質問は、11月21日(木)の見込みです。
共産党議員の一般質問は…
★村山順次郎議員…地域防災計画(素案)について、コミバス・路線バスなど地域公共交通の充実について、くぬぎ児童館について、イオンモール東久留米について。
★永田まさ子議員…地域防災計画(素案)について、就学援助、学校給食、学校図書館。
★篠原重信議員…防災対策について、出産・育児支援、保育園の待機児対策について、介護保険。

☆私の一般質問は…
1、子育て支援と保育行政
 (1)子どもの成長を支える保育園の役割について
 児童福祉法にもとづき、保育を必要とする子どもが保育園に入れることはもちろんのこと、成長・発達にふさわしい保育内容が保障されなければなりません。障がい児保育や困難を抱える家庭への支援、地域に開かれた保育園としての地域活動事業など、果たしている役割の大切さと一層の充実に向けて質問します。
 (2)子ども・子育て会議について
 前議会でも質問したことをふまえ、今後のスケジュールや次世代育成支援行動計画との関係などを確認したいと思います。そして、地域子ども・子育て支援事業(13事業)について質問したいと思います。
2、高齢者福祉
 高齢者の健康とくらしを支える施策について
 福祉電話廃止後の見守り事業について、一人暮らし高齢者住宅手当、後期高齢者健診料などについて質問する予定です。
3、障がい者福祉
 難病医療費助成について
 前議会で、難病の問題にとりくみました。その後、厚労省は、難病医療費助成の見直し案を示しました。医療費助成の対象にする難病を56から300にまでふやす、自己負担を軽減するとしながら、対象を拡大した分の負担を患者にかぶせるとしています。もし実施されてしまったら、どのような影響があるのか…質問したいと思います。
4、生活保護について
 基準切り下げの影響について
 生活保護を受けている方から、保護費が削られ、この先が心配、との声が寄せられています。どのような影響がでているのか、また、必要なときには安心して生活保護を受けられるように質問をします。
5、防災対策について
 地域防災計画(素案)について
 今回、共産党市議団は4人で防災対策について質問します。

*社会保障の切り下げの動きが強まる中、質問項目が多くなりました。整理して質問できるようにしたいと思います。
*公共施設使用料の値上げについては、特別委員会で議論します。村山議員と私が委員です。
*予算特別委員会(12月4日)は、篠原議員と永田議員が委員になります。

  朝日に包まれる椿(東久留米市内)
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by hara-noriko | 2013-11-13 00:17 | 市政報告 | Comments(0)

市民が主人公の市政実現に向けて   

 11月11日は、議会運営委員会でした。
 冒頭に、馬場市長の発言がありました。みなさんにはお世話になりましたが、私の2期目については、もう報道等でご存知の通りです…という内容でした。津田議員(公)から、議事録に残るのだから、きちんと発言した方がよいのではないか、との指摘がありましたが、市長はそれ以上の発言はしませんでした。
 市長がなぜ今度の市長選に出ないのか…。新聞の記事をみると、議会に理解をいただけなかった、市政の停滞を避けるため、断腸の思いで決断した…公約の9割は実現出来た…などと発言したようです。
 でも、9割も公約を実現したのなら、市民に信任を問えばいいのではないでしょうか。それができないのは、イオンやコミバスなど、重大な公約を次々と破棄するなど、市民を裏切ってしまったため、市民の前に立てないというのが実際なのではないでしょうか…。
 政治で何を大事にしなければならないのか、改めて考えさせられます。市民との約束を大事にする、市民が主人公の市政実現に向けて、努力していきたいと思います。

第4回定例会の日程は
 2013年第4回定例会は、市長選があるため例年より早くスタートします。以下、日程です。
 11月18日(月) 午前9時半~本会議(初日)
   19日(火) 一般質問
   21日(木) 一般質問
   22日(金) 一般質問
   26日(火) 一般質問
   28日(木) 午前9時半~総務委員会
        午後1時~厚生委員会
   29日(金) 午前9時半~文教委員会
        午後1時~建設委員会
 12月2日(月) 午前9時半~公共施設使用料に関する特別委員会
   3日(火) 午前9時半~公共施設使用料に関する特別委員会
   4日(水) 午前9時半~予算特別委員会
   10日(火) 午前9時半~本会議(最終日)

  空を行くコサギ(黒目川上空)
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by hara-noriko | 2013-11-12 00:02 | 市政報告 | Comments(0)

にぎわいに触れ、9条を学び、防災を議論   

 この間のことを少しまとめて、報告します。
草刈ちのぶさんと市民みんなのまつりへ
 11月9日、草刈ちのぶさんと一緒に、市民みんなのまつりへ。今年もにぎわいと活気にあふれていました。「けんちん汁どこだっけ」など、会話しながら歩いている市民の方の様子をみると、毎年楽しみにしていることがわかります。その気持ちにこたえようと、毎年準備されるスタッフのみなさんのご苦労は、大変なものだと思います。本当にありがとうございます。お疲れさまでした。
東久留米9条の会の学習会
 10日の午後、東久留米9条の会の学習会へ。「集団的自衛権と憲法9条」と題した立正大学の金子勝先生の講演です。次の予定があり、後半が聞けなくてとても残念でした…。それでも、現在の国会の状況や、次の衆院選まで3年間空いている間に、改憲への策動をすすめようとしていること、集団的自衛権とは何か…など、基本的なところがよくわかり、参加して本当によかったです。金子先生がとてもくわしい資料を用意してくださっていたので、勉強したいと思います。
防災計画(素案)についての意見交換会
 夜は、村山順次郎議員(共産党)のよびかけによる、「防災計画(素案)についての意見交換会」に参加。参加された市民の方の発言にはとても学ばされました。実際に、自治会で防災対策を具体化したり、市民の手による防災マップづくりなど、実践に裏付けられたお話しも聞けました。議員団でもしっかりとりくんでいきたい、と思いました。
 草刈さんからも、耐震補強への助成を実施していないわが市の問題や、市民の方が防災対策について実践されていることに学びながら、市としての対策を強めることの大事さについて発言がありました。

  カワセミ(落合川)
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by hara-noriko | 2013-11-11 21:24 | 活動日誌 | Comments(0)