都政へのご意見をお寄せください   

日本共産党都議会議員 原のり子のブログです
都議会報告、都政報告などを掲載しています
ぜひ、都政へのご意見をお寄せください

# by hara-noriko | 2024-12-31 23:59 | 表紙 | Comments(1)

深く考えさせられた東京都知事選挙   

東京都知事選からもうすぐ1週間
今回ほど、終わってから深く考えさせられた選挙はなかった


 東京都知事選挙が終わり、もうすぐ1週間となります。今回ほど、終わってから深く考えさせられた選挙はなかったのではないか、と思います。13日と14日、清瀬市と東久留米市で「まちかどスピーチ」をして、今回の都知事選の結果や今後の展望についての私なりの考えをお伝えできたらと思っています。ですので、ここではその一端を。

蓮舫さん、本当にありがとうございました
日本社会の課題、乗り越えるべき問題が鮮明になりました


 今、何よりも思っているのは、「蓮舫さん、本当にありがとうございました」。蓮舫さんが立ってくださったことで、今の日本社会の課題、乗り越えるべき問題が鮮明になり、それを、力を合わせることで必ず切り開けると確信しました。

あまりにひどいバッシング
根底に流れる女性蔑視、女性嫌悪


 しかし、それにしてもあまりにひどいバッシング…。それが選挙後も続く、むしろひどくなる、というのは本当にありえない。根底に流れる女性蔑視、女性嫌悪。ちゃんとものをいう女性、媚びない女性、自分の意思をもって自立して生きる女性、男性の意をくまない女性を嫌悪する。くりかえし傷めつける。人格を傷つける。人権問題です。

「声を上げ続ける」という蓮舫さんに
尊敬と連帯の気持ちを伝えたい


 この問題をあいまいにしない。そのことが社会を、政治を変えていくうえで不可欠だと思います。そんな中で、蓮舫さんは、「私はこれからも声を上げ続けます」と。心からの尊敬と連帯の気持ちを伝えたいです。

市民と野党の共闘を壊そうと共産党への攻撃も
力を合わせられることが怖い人たちがいる


 あわせて、市民と野党の共闘をこわそうと、共産党への根拠のない攻撃も強まっています。余程、力を合わせられることが怖い人たちがいるんですね。政治は、一致点を大事に一歩一歩すすめていくもの。市民と野党の共闘をもっともっと強めて、政治を変えていきたいと思います。

初めて投票する高校生や若い人たちと話をしました
考えてもらえる素材をもっと工夫して届けたい


 今回の選挙中、初めて投票する高校生や若い人たちと話をしました。「一生懸命、材料をネットであつめて、誰に入れるか考えている」と話してくれました。こういう若い人たちともっと語り合いたいな、考えてもらえる素材をもっと工夫して届けたいな、と思いました。どうしたら政治はよくなるのか、政治は特別なものでなく生活そのものなんだということ、そして、人の話をよく聞いて、考えあうことこそ民主主義の基本なんだということも共有していきたいです。
 

<都知事選の結果 敬称略>
清瀬市 投票率60・99%(前回55・95)
1位 小池ゆりこ 17275票 45・85%
         (前回21016票 61・37%)
2位 蓮舫     8081票 21・45%
         (前回宇都宮氏5714票 16・69%)
3位 石丸伸二   7425票 19・71%

東久留米市 投票率60・06%(前回54・65%)
1位 小池ゆりこ 26283票 45・59%
         (前回32466票 61・98%)
2位 石丸伸二   13022票 22・59%
3位 蓮舫     12126票 21・04%
         (前回宇都宮氏8198票 15・65%)

東京全体 投票率60・62%(前回55・00%)
1位 小池ゆりこ 2918015票42・77%
         (前回3661371票 59・70%)
2位 石丸伸二  1658363票24・30%
3位 蓮舫    1283262票18・81%
         (前回宇都宮氏844151票 13・76%)

「まちかどスピーチ」の予定です
お時間があればぜひおこしください
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# by hara-noriko | 2024-07-12 22:23 | 選挙 | Comments(0)

都知事選 いよいよ投票日 蓮舫さんを押し上げてください   

東京都知事選挙 7月7日が投票日
なんとしても蓮舫さんを押し上げてください


 大激戦になった東京都知事選。いよいよ、明日7月7日が投票日です。なんとしても蓮舫さんを押し上げたい! みなさんのご支援を心からお願いします。

さまざまなことを考えさせられた選挙
掲示板ジャックに始まって


 今回の選挙は、本当にさまざまなことを考えさせられました。まず掲示板に「全裸」ポスターが貼られたり、掲示板ジャックがやられたり…。「全裸」ポスターについては、都民のみなさんが声をあげ、掲示されなくなりましたが、まさかこんなことが起きるとは本当にショックでした。選挙を汚し、民主主義をこわすやり方…。告示直後に、地域FMの「くるめラ」さんの番組に出演したのですが、選挙番組ではないのですが、まず話題になったのがこの掲示板のことでした。こんなことあってはならない、と。こういうことがあると、政治にかかわりたくないという気分も広がりやすいですが、都民のみなさんが声をあげたことは本当に希望だと感じました。

「女の対決」「きつい」といわれもしました
「男性だったら同じように言われるのか?」と蓮舫さん


 そして、今回の選挙で考えさせられたもうひとつのことは、ジェンダー平等です。とくに、蓮舫さんが、「女の対決」などと言われたり、「怖い」「きつい」などと言われることに対して、きちんと演説のなかで考えを述べたことはとても重要だったと思います。「これが男性だったら同じように言われるのか?」と投げかけたことは、本当にそうだ、と胸がすく思いでした。さらに、公開討論会で小池知事に、「国会の花」と言われたことについて、いまだにそのように女性を見ていることに驚いたと話していました。

私自身の体験でも
男なら言われないのに

 私自身も議員として仕事をしてきて、市議になったばかりのころ、「子育て中では即戦力ではない」「子どもが小さいのにかわいそう」「そうまでしてやりたいのか」などなどいろいろな言葉をあびたことを思い返しました。男性なら言われないのにと。

すべての人のそれぞれの生き方を応援する都政にしたい
蓮舫さんの訴えに希望を感じました


 同時に、今の社会では、「男性らしく」のしばりもあり、苦しめられている人もたくさんいます。
 蓮舫さんは、女性も男性もセクシュアルマイノリティの方も、子どもがいる人もいない人も、シングルの人も、すべての人のそれぞれの生き方を応援する都政にしたい、とくりかえしスピーチしました。このことに多くの人が励まされたのではないでしょうか。小池知事の「産めよ増やせよ」の少子化対策ではなく、一人ひとりの生き方を応援する、とりわけ若い人たちがのびのびと進路選択ができることを据えるべきだと訴えぬいたことに、とても希望を感じました。

蓮舫さんのスピーチがどんどん磨かれていきました
ボトムアップで進める人

 選挙戦を通じて、蓮舫さんのスピーチはどんどん磨かれていき、感動しました。本当に、ボトムアップで進める人なんだ、と。改めて、政策もみていただき、スピーチの動画も見ていただき、応援してください。

とても重要な都議補選
共産党公認・推薦の5候補を勝たせてください


 同時に、都議補選もとても重要です。蓮舫都政を支える議員を増やす必要があります。9つの都議補選で、蓮舫さんとともに頑張る人を選んでください。共産党は、江東区・大つきかおりさん、板橋区・竹内愛さん、北区・せいの恵子さん、中野区・長沢和彦さんが公認候補。府中市は、無所属の甲田直己さんを支援。どこも、市民と野党の共闘が広がり大接戦です。勝たせてください。

投票に行きましょう
みなさんの1票で決まります


 投票に行きましょう! 逆転勝利までもう一歩。みなさんの1票で決まります。よろしくお願いします。

蓮舫さんを押し上げてください
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東久留米市議団と私のインスタライブ
多摩格差解消も重要なテーマ


 今回の都知事選では、多摩格差解消も重要なテーマ。東久留米市議団とインスタライブで話し合いました。ぜひ、ごらんください。



# by hara-noriko | 2024-07-06 23:45 | 選挙 | Comments(0)

私の文書質問(2)黒目川への油流出問題   

私の文書質問
2つのテーマで

 2024年都議会第1回定例会で都に出していた文書質問に対して答弁がかえってきました。テーマは、(1)「アクティブChojuプロジェクト」について(2)黒目川への油流出問題について―の2つです。質問と答弁を一問一答の形で紹介します。今回は、黒目川への油流出問題についてです。

【原のり子のコメント】

東久留米市民の宝 黒目川
油が流れ込む事態が続いたため都に質問しました


 東久留米市を流れる黒目川。多数の湧水点があり、希少な生物・植物もあり、たくさんの鳥も飛来する。落合川とともに、市民の宝です。
 ところが最近、黒目川に油が流れ込む事態が頻発しています。市民の方から教えていただいただけでも、昨年6月23日、12月6日、今年の2月19日、3月16日に油が浮きました。都や市は川の環境を守るためにどういう対応をしているのか、原因究明をおこない、市民に注意喚起をきちんとおこなっているのか、を文書質問で問いました。原因究明は市が調査したが不明、と答える一方、都と市で連携して対応していくことに言及しています。しかし、原因を究明していくことについては明確な答弁をしていません。注意喚起も一般的です。地域の環境をまもっていくために、都として市と連携して積極的にとりくむことを引き続き求めていきます。

貴重な緑を壊していいのか 都知事選でも争点に
黒目川に2本の橋を架ける都市計画道路は中止を


 いま行われている都知事選で、神宮外苑再開発により貴重な緑を壊していいのかが大きな争点になっています。そんななかで、この黒目川に大きな橋を2本もかけて、都市計画道路を通そうという計画がすすめられようとしています。私たちが生活している身近な地域でも環境を守れるかどうか、重大な問題がおきているのです。気候危機打開が課題になっているときに、いまある緑を壊すことはありえないです。
 小池知事は、都市計画道路について、「見直すべきものは見直す」と当初は発言していました。しかし、ほぼ見直されてきていません。また、残念ながら、東久留米の場合、市民の反対や疑問の声があるなかでも、市が道路建設を推進する立場にたっているため、見直されていません。
 黒目川を守るためにも、都市計画道路建設は中止すべきです。まずは、立ち止まり、市民の声を聞くことを求めていきたいと思います。

【文書質問 黒目川への油流出について】

立て続けに油が流出
貴重な川を将来に引き継いでいくために質問する


 東久留米市を流れる一級河川、黒目川に油が流出する問題がひんぱんに起きています。昨年の6月23日は降馬橋近くの雨水溝から大量の廃油が流出、12月6日、2月19日、3月16日は楊柳川と黒目川の合流点に油が流出していました。住民の方が発見しています。昨年の6月23日の場合は、廃油を入れていたドラム缶を外に出していたため、そこに雨が流れ込んで漏出し、それを事業者が流してしまったことが原因だとわかり、事業者への注意と管の清掃がおこなわれました。東久留米市では、市の広報で、注意喚起の記事を掲載しました。しかし、その他の3回は原因がわかりません。きちんと原因を究明し、再発防止の注意喚起が必要です。
 この場所は、湧水点にもなっています。黒目川は、鳥も多く飛来し、希少な生物、植物が生きている貴重な川です。将来に引き継いでいくために、以下質問します。

黒目川の管理は都の責任
河川監察はどのぐらいの頻度でおこなっているのか


(質問1)
 黒目川の管理は都の責任ですが、河川監察はどのぐらいの頻度でおこなっていますか。そのなかで、今年度は、どのような課題があり、どのように対応しましたか。

(答弁1)
 都における河川監察は、河川法、海岸法、砂防法、砂利採取法、地すべり等防止法、急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律及び公有水面に関わる違法行為の取締り及び違反行為の排除を目的に、都管理河川において年1回以上行っています。この取締りの対象及び違反行為には、河川の水質を汚濁させる行為は含まれておりません。
 黒目川では、令和5年(2023年)9月に河川監察を実施しましたが、違法及び違反行為はありませんでした。

6月23日の油流出後
都はどんな注意喚起をしたのか


(質問2)
 6月23日の油流出後、東久留米市では広報で注意喚起の記事を載せましたが、東京都としてはどのような注意喚起をおこないましたか。

(答弁2)
 都は、広域自治体として九都県市で連携し、油等を海や川に流さないよう普及啓発を行っています。

原因究明、事故現場の対策、原因元への指導など
都と市の責任の所在はどのようになっているのか

(質問3)
 事故が起きた場合の原因究明、事故現場の対策、原因元への指導など
は、都と市の責任の所在はどのようになっていますか。

(答弁3)
 水質事故発生時の状況把握、規制対象事業者への指導等は、都と区市町村が連携して行っています。

12月、2月の油流出
どのような対応をしたのか

(質問4)
 住民の方が通報した12月、2月の油流出については把握していましたか。どのような対応をされましたか。

(答弁4)
 都は油流出を把握し、東久留米市と連携してオイルマットを設置して油の拡散防止及び回収を行いました。

原因究明
どのような対大生をしているのか

(質問5)
 原因究明すべきですが、現在どのような対応をされていますか。

(答弁5)
 東久留米市において原因の調査を実施しましたが、原因の特定には至らなかったと聞いています。

黒目川の支流に油が流れ込んだ可能性もある
原因究明と対策の責任の所在を明らかにしてほしい


(質問6)
 東久留米市議会でも議論されていて、そのなかで、「灯油のようなにおいがあった」ということも言われています。黒目川と落合川の間を流れる楊柳川は黒目川の支流です。楊柳川に油が流れ込んだ可能性もありますが、この場合の原因究明と対策の責任の所在を明らかにしてください。

(答弁6)
 公共用水域に油が流出した場合には、都と市とが連携して状況把握や拡散防止措置等を実施します。

河川の環境を守るために
都として注意喚起の広報が必要ではないか


(質問7)
 河川の環境を守るために、都としても、頻発している油等の流出について注意喚起の広報をすることが必要だと思いますがいかがですか。

(答弁7)

 都は、広域自治体として九都県市で連携し、油等を海や川に流さないよう普及啓発を行っています。

黒目川遊歩道 夏風景
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油が流出した黒目川(昨年6月23日)


# by hara-noriko | 2024-07-04 18:59 | 東京都政 | Comments(0)

都議補選 府中市の甲田直己候補の応援に   

東京都議補選 府中市
市民と野党が応援する甲田直己候補と一緒に訴え


 2日の午前中は、都議補欠選挙の応援に府中市へ。市民と野党が応援する、無所属の甲田直己(こうだ・なおき)候補と一緒に訴えました。
 6月28日の第一声には、日本共産党の宮本徹衆院議員、立憲民主党の鈴木烈都議、緑の党グリーンズジャパン共同代表の漢人あきこ都議が駆けつけ応援演説。無所属の西のなおみ府中市議が司会を務めました。

マンションからわざわざ出てきてくださる方
立ち止まってチラシを受け取る方…

 今日は、一緒に候補者カーに乗って、スピーチしました。町の雰囲気はとてもあたたかく、マンションからわざわざ出てきてくださる方、スーパーで野菜を袋に詰めながらうなずく方、「がんばれ!」の声援、立ち止まりチラシを受け取る方々…。甲田さんのやさしさと不正を許さない強い意志がみなさんに伝わってきているのではないか、と感じました。あと4日間。知事は蓮舫さん、都議補選は甲田さん、さまざまな立場を超えて応援してほしいと広げ切りたいです。
 私も、応援のスピーチをおこないました。以下、要旨です。

【私の応援スピーチ】

都知事には蓮舫さん
府中市の都議補選は甲田直己さん


 今、都知事選は、市民と野党の共同候補である蓮舫さんが、逆転勝利をめざして全力でとりくんでいます。立場の違いをこえて支持の輪が広がれば勝利できる、と力をあわせています。そして、ここ府中市では、都議補欠選挙でも無所属の甲田直己さんをおしあげようと、市民と野党の共同が広がっています。知事は蓮舫さん、都議補選は甲田さん。みなさんのご支援でおしあげてください。よろしくお願いします。

甲田さんへの3つの期待
(1)不正を許さない人


 私は、今日、甲田さんをなんとしても押し上げたいと思い、駆けつけました。甲田さんへの3つの期待をお話ししたいと思います。
 ひとつは、府中市の官製談合事件究明の先頭に立ち、市長選にも挑んできた、不正を許さない姿勢の人だということです。今、東京都もプロジェクションマッピングに2年で48億5000万円も税金を投入し、そのうち都庁舎に投影する分は、電通が100%出資している子会社が受けています。電通といえば、五輪談合で公判中で、指名停止中なんです。こうした企業との癒着の問題を正していくには、甲田さんのような方が必要です。

(2)一級建築士としての専門性を活かして
気候危機対策のなかで、住宅の断熱化は大きな課題


 ふたつめは、一級建築士としての専門性を活かしていただきたいということです。今日もとても暑くなりました。改めて、気候危機対策のなかで、住宅の断熱化は大きな課題だと思います。既存住宅の断熱化に東京都として積極的にとりくむなど、専門家としてのこれまでの経験を活かしてほしいです。そして、神宮外苑再開発をはじめ、東京都の環境とまちづくりの在り方を専門家の目で見てほしい。また、甲田さんは、これまでに福祉施設の設計にもたずさわってきました。実は、私も見学した障害者のグループホームがあるのですが、先ほど甲田さんの設計だったと知りました。限られた敷地のなかでも解放感があり、それでいて個人のプライバシーが守られる配慮のある素晴らしいものでした。こういう仕事をしてこられた方が都議になれば、福祉と人権の視点がまちづくりにも生きることになります。

(3)多摩格差解消へ
保健所増設、小児総合医療センターの改善


 そしてみっつめは、多摩格差解消にとりくむ議員がふえるということです。コロナ禍のなかで、多摩地域は保健所が足りないため、電話もつながらず本当に苦労しました。23区には1カ所ずつある保健所が、多摩地域では、町田と八王子に1カ所ずつあるものの、あとの24市では5カ所しかない。府中には保健所がありますが、6市1000万人以上の人口を管轄しています。しかし、小池知事は増設の方針を出しませんでした。市民の立場にたって保健所増設を云える議員を増やす必要があります。また、都立病院の独法化によって、病床を休床しているのが629床もあるのです。小児総合医療センターの病棟閉鎖や思春期外来でなかなか予約できないなど、深刻な状況があります。こうした状況を地元から東京都に声をあげていくことがどうしても必要です。甲田さんをなんとしてもおしあげてください。

蓮舫さんと一緒に都政を変える人
府中では甲田さんしかいません


 今出ている候補者のなかで、蓮舫都政を支える立場なのは、甲田さんだけです。どうか、みなさんの大きなお力添えでおしあげていただけますよう、重ねてお願いして、私の訴えといたします。みなさんどうぞよろしくお願いいたします。

府中市の都議補欠選挙で訴える甲田直己候補
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都議補選 府中市の甲田直己候補の応援に_b0190576_01191259.jpg




# by hara-noriko | 2024-07-03 01:19 | 選挙 | Comments(0)