東久留米市商工会が新年会   

共産党市議団と一緒に参加
 1月22日、東京・東久留米市商工会の会員新年会にご案内をいただき、日本共産党市議団の村山順次郎・北村りゅうた・かもしだ芳美の各市議、宮本徹衆院議員秘書と一緒に、出席しました。
 副会長の開会あいさつで、消費税増税にも触れながら、商工業者をとりまく情勢は厳しいが力をあわせてとりくんでいきたい、と。私も、一言ごあいさつさせていただきましたが、厳しい情勢のなか、大変な苦労をされ、努力をしているみなさんに、政治は真剣に応えなければならない。その思いを言わずにはいられませんでした。

宮本徹衆院議員が駆けつける
 自民党の国会議員のあいさつのあと、宮本徹衆院議員のメッセージを秘書が代読しました。宮本衆院議員はその後、国会から会場に駆けつけ、無事間に合いました。

【宮本徹衆院議員のあいさつ】

 新年、おめでとうございます。本日は、東久留米市商工会新年会にお招きいただきありがとうございます。大変、楽しみにしていたのですが、公務により、間に合わず、申し訳ございません。
 商工会のみなさまにおかれましては、常日頃より、地域経済の振興と、市民生活のうるおいのために尽力されていることに、心より敬意と感謝を表します。
 さて、昨年は10月から消費税増税と複数税率がスタートしました。中小企業対策の名でキャッシュレス・ポイント還元がスタートしましたが、キャッシュレス決済の普及で現金が手元に入るまで時間がかかり、必要な現金が不足して大変になったという声をうかがい、私どもの会派で国会で対策を求め、日本政策金融公庫に対して、中小業者へ実情に応じた十分な対応をおこなうよう事務連絡を発出し、指導していただきました。
 消費税増税後の指標をみると、家計消費は2カ月連続マイナス、景気動向指数は4カ月連続の悪化です。新たな不況が懸念されます。消費税の歴史を振り返ると、税率アップのたびに、個人消費の伸びをおさえこんできました。
 市民のふところをあたためてこそ、商売繁盛、地域経済の活性化につながります。景気回復のために、緊急に消費税の減税をすることなど、国民のふところをあたためる施策を政府に提案していくなど、野党の立場から、地域経済の振興へ、尽力してまいります。
 結びに、東久留米市商工会のますますのご発展と、本日、参加のみなさまのご健勝とご多幸を祈念申し上げます。

感想もいただいて
 「自分は自民党だから悔しいけど、宮本さんの話は本当にその通りと思って聞いた。本当にポイント還元、大変なんだよ」「とても関心をもってメッセージを聞いた」「桜だけでなく、こういうこともやっているんだと思った」など、何人か感想を寄せてくださいました。
 改めて、地に足の着いた、みなさんの声を受け止めての活動に、さすが宮本さん!と思いました。私も、しっかり勉強しながら、宮本議員、市議団と連携してがんばります!

私もあいさつしました
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野党の「桜を見る会追及本部」による合同ヒアリングで
政府に質問する宮本徹衆院議員(右端)
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# by hara-noriko | 2020-01-23 23:48 | 活動日誌 | Comments(0)

都立病院「独法化」計画の撤回を求めます   

いちばん問題だと思うこと
 都立病院と公社病院の地方独立行政法人化(独法化)で、私がいちばん問題だと思っているのは、石原都政時代の小児病院廃止をはじめとした都立病院半減計画について、きちんと総括されていない、それどころか、必要な改革だったという認識に立っていることです。
独法化についての関連記事=新春街頭スピーチ(下)

清瀬小児病院が廃止されて
 先日、久しぶりに訪ねた「しんぶん赤旗」日曜版の読者の方は、今20代の娘さんが、生まれてからずっと清瀬小児病院に通っていた、と。心臓の病気で、定期的に通院。大人になった今も、年に1回は必ず府中市にある都立小児総合医療センターで診察を受けているそうです。ひんぱんに行く必要があった子どもの頃に、もし廃止されていたら我が家は成り立たなかったかも…。都立病院の独法化のチラシを見て、また病院の統廃合につながるのではないか、と心配になった。しかも、都立はなくすというのでは、ますます心配、と。

市民がどれだけ苦労してきたか
 清瀬・八王子・梅ヶ丘の3小児病院が廃止され、府中の小児総合に集約されて10年。重い障がいをもった方、難病の方をはじめ、どれだけ苦労をされてきたか。そして、終わった問題ではありません。清瀬小児廃止後の受け皿という位置付けでもあった、公社病院である多摩北部医療センターはどうなるのか。

尽きない疑問と心配
 多摩北部は、大規模改修の時期を迎えています。独法化方針が出されるなかで、どのように進めようとしているのか。小児科だけでなく、地域の病院として充実させるつもりはあるのか。
 疑問と心配は尽きません。
 あまりに乱暴な独法化方針。撤回を求め、調査をすすめます。

毎週土曜日の定例宣伝で=東京・東久留米駅西口
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# by hara-noriko | 2020-01-17 00:24 | 東京都政 | Comments(0)

きよせ共産党後援会の新春交歓会   

 きよせ日本共産党後援会の新春交歓会に出席しました。清瀬の各地域後援会の代表の方たちを中心とした交歓会。市議団も5人そろって参加しました。

みんなで笑顔を共有
 参加者全員が発言しました。どの方の発言も素晴らしい!
 昨年はいっせい地方選挙の前に新春交歓会がおこなわれ、そのとき、正直、市議会定数20で共産党が1増の5議席を獲得できるのか、と思っていた、という本音も。本当に笑顔で今年の交歓会に参加できてよかった、と…みんなでその思いを共有しました。

一緒に取り組んできたからこその思い
 でも、5人に増えた力で、市民との共同、野党共闘を強めてゴミ袋代2倍化をくいとめようと頑張ってきたけれど叶わなかった、と。市議団からも、本当に悔しく、年末年始つらかったとの率直な思いも話されました。市民の声をたくさん聞き、一緒に取り組んできたからこその思い…。でも、これで終わらせない、9000人を大きく超える署名に応えて減免の拡充や、値下げを求めて引き続き頑張る、と。胸が熱くなりました。本当にいい議員団だなぁ…。

市政を真剣に考える市民が増えた
 そして、大事だと思ったのは、市議選とともに、市長選を幅広い人たちと本気で頑張ったことが重要だったと語り合われたことです。市政を真剣に考える市民が増えた選挙になった、そしてそれが今につながっていると。

都知事選、総選挙へ
 その確信をもって、都知事選、総選挙に向かっていくことが確認しあえた大事な会になり、参加できて本当によかったです。私も一緒に頑張ります。

きよせ日本共産党後援会の新春交歓会
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発言する佐々木あつ子市議団長
左は原田ひろみ市議、右は香川やすのり市議
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深沢まさ子市議
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山崎美和市議
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清瀬市議団と一緒に新春宣伝=1月3日
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# by hara-noriko | 2020-01-12 01:14 | Comments(0)

新春街頭スピーチ(下)   

 2020年も松の内が明けようとしています。私は3日に清瀬市を、4日に東久留米市を遊説して、街頭から新年にあたっての思いを訴えました。その大要を2回にわけてお知らせしています。今回は、都立病院の問題です。

どうしても訴えたい都立病院の問題
小池都知事が独法化を打ち出して
 都立病院の問題をどうしても訴えたいと思います。
 小池都知事は、都立病院をすべて直営ではなく地方独立行政法人化(独法化)することまで打ち出しました。都の事業のから都立病院を分離して、独立した会計で担わせるもの。都が実施の主体にならなくてもよい、という考え方です。公社の病院も独法化の対象とされています。
 全国各地の独法化された病院では、経営の効率化や採算性が強調され、行政的医療、とりわけ小児科や産婦人科など不採算の医療の後退などにつながっています。「独立行政法人化が公的医療の切り下げなどにつながった全国各地の事例を、知事は知らないのですか」とただした共産党の代表質問(原田あきら都議)に、小池知事は答えることができませんでした。共産党都議団は、独立行政法人化方針を撤回し、都立病院は都立直営を堅持して拡充することを求めています。

石原都政が強行した都立病院減らし
清瀬小児病院も廃止された
 以前、石原都政のもとで、都立病院を半分に減らし、都立小児病院を廃止するということがやられました。この地域では、清瀬小児病院が廃止されました。廃止されて時間がたったいまでも、2年前の都議選を思い出しても、多くの方から、「小児病院がなくなって本当に困っている」という切実な声がありました。とくに重度の障害をもっているお子さん、また、難病の方々が本当に困っている。「府中市にある小児総合医療センターまで通えないんです」という訴えもありました。

多摩北部医療センターの充実へ
市民と力を合わせて改善を実現
 日本共産党都議団は、こういう声のなかで、市議団とも市民のみなさんとも力をあわせて、都立から保健医療公社になった多摩北部医療センター(東村山市)の充実化をご一緒にすすめてきました。当初の予定にはなかった小児の専門の外来も、たとえば喘息のお子さんたちは、府中市の小児総合医療センターまで行かなくても多摩北部医療センターできちんと診療が受けられるように改善されました。医師会の先生方も協力をして、小児の準夜間の救急や診療なども行われる、こういう体制も強化をされてきました。
 東村山市と清瀬市ではいま、お産のできる病院がゼロという状況です。これは、清瀬小児病院がなくなった影響が本当に大きい。産婦人科やNICU(新生児集中治療室)なども多摩北部医療センターに設置してほしい、とずっと運動を続けています。

命を削るようなことでいいのか
都立病院・公社病院を支えてこそ
 しかし、ここで小池知事は、この公社病院も含めて、体制を変えていく、独法化していくことをいいだしました。財政を考えてそうするんだといいますけれども、東京都は14兆円もの財政力があります。都立病院や公社病院をしっかり支えていく、その体制は十分にあります。それなのに、このような命を削るような方針を出している。これは看過できません。

●市民の声が通る国政・都政・市政へ
●みんなで力を合わせましょう
 みなさんと一緒に、命を守る、そういう都政を実現をしていくために、力を合わせたいと思います。あわせて、シルバーパスの改善や、高齢者の方の補聴器の補助もすすめたい。超党派ですすめられないか検討しています。みなさんの声が通る都政、国政、そして市政の実現のために力を合わせる。その決意を最後にもう一度申し上げまして、私の今年最初のごあいさつとさせていただきます。みなさん今年も、よろしくお願いいたします。


1月4日 東久留米市を遊説

訴える宮本徹衆院議員(中央)
(左から)永田まさ子市議、原のり子
(右から)北村りゅうた市議、村山順次郎市議

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私もスピーチ
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声援に手を振って応える
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聞いてくださった方と握手する宮本徹衆院議員
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# by hara-noriko | 2020-01-07 22:59 | 活動日誌 | Comments(0)

新春街頭スピーチ(上)   

 2020年も松の内が明けようとしています。私は3日に清瀬市を、4日に東久留米市を遊説して、街頭から新年にあたっての思いを訴えました。その大要を2回にわけてお伝えせします。

トランプ米政権がイランの司令官を殺害
戦争にしてはなりません
 みなさん、2020年、今年もよろしくお願いいたします。
 新年の幕開けに、胸が痛むようなできごとが起きました。イラクのバグダッド空港でイランの革命防衛隊・ソレイマニ司令官が米軍の空爆によって殺害されました。トランプ米大統領の指示であったということで、ここから「戦争になってしまうのではないか」と、世界中が心配しています。
 戦争にだけは絶対にしてはいけません。本当にしっかり取り組んでいかなければいけないと思っています。

自衛隊の中東派兵

安倍政権に撤回を求める
 安倍政権は自衛隊の中東への派兵を閣議決定で決めてしまうという、とんでもないやり方をしています。ただちに撤回するよう求めていきたいと思います。憲法9条をしっかりと守って、平和な社会を子どもたちに引き継いでいけるような、そういう1年にするために、みなさんと力をあわせていきたいと思います。どうか1年よろしくお願いいたします。

消費税増税 税金私物化、カジノ疑惑
安倍政権はもう終わりにしたい
 さて、みなさん、昨年を振り返りますと、本当にひどい政治がおこなわれてきました。消費税の増税もありました。「桜を見る会」の税金私物化も本当にひどい。共産党の宮本徹衆院議員が、この問題を国会でいち早く取り上げて追及してきました。年末には、カジノ収賄事件まで起きて、現職の国会議員が逮捕されるという、大変な事態になっています。安倍政権は、もう終わりにしなければならないし、終わりが見えているのではないでしょうか。

カジノは都政の大問題
都は誘致を検討
 このカジノの問題、実は、国政だけではなく東京都政にとっても大問題なんだということをみなさんに知っていただきたいと思います。
 小池都知事のもとで、カジノを東京に誘致することが検討されています。都は国に対しても、「いま検討している」と報告しています。

開示請求で入手した資料は黒塗りだらけ
質問の答弁に立たない小池知事
 実は日本共産党都議団が、情報開示請求をおこなってカジノに関する都の調査・検討の資料を入手しました。出てきた資料は、真っ黒、黒塗りです。ただカジノの検討をしているということは分かりました。それで、私たち共産党都議団は、これを議会で追及しました。しかし、一度も、知事は、その質問に答弁に立ちません。

情報開示は「一丁目一番地」ではなかったか
知事みずから都政をブラックボックスに
 みなさん思い出していただきたいんですが、小池知事は知事選に出るときも、また、その後の都議選で都民ファーストを応援するときも、こういうふうにいっていました。「情報公開が一丁目一番地です」と。そして、古いブラックボックスになっている都政を変えていくんだといいました。でも、いま自らが、情報は公開しないし、ブラックボックスをより深刻にしてしまっている。そういう状況になってしまっています。

都政はいま深刻な状況
7月の知事選で政治を変えたい
 私たち日本共産党都議団は、どんな知事のもとでも、いいことをやろうとすれば、それをきちんと前に進める、よりよくしていくという立場です。でも、だめなことについてはきっぱりと反対し、そして対案を示す、そういう態度で臨んできました。
 残念ながらいまの小池都政は、築地市場を残すといって裏切りました、そしてカジノの検討もしている。さらに今度は都立病院をすべて直営ではなく独法化しようということまで打ち出しています(次回に詳報)。都政はいま、本当に深刻な状況になっているといわざるをえません。
 私たち日本共産党都議団は、多くの市民のみなさんと共同し、また野党共闘しっかり強めて、国政だけではなく都政もここで変えていく、その決意で今年1年間臨んでいきたいと思います。7月5日投票で、都知事選挙が行われます。大事な選挙になります。みなさんと一緒に、都政を変えていく、そのために力をあわせていきたいと思います。(つづく)


1月3日 清瀬市を遊説

宮本徹衆院議員(右)、原田ひろみ市議と一緒に
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(右から)香川やすのり市議、山崎美和市議らと一緒に
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佐々木あつ子市議(左)と一緒に
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訴えを聞いてくださった方としっかり握手
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# by hara-noriko | 2020-01-06 22:06 | 活動日誌 | Comments(0)

希望のもてる年にしたい   

2020年がスタートしました。
希望のもてる年になるように…と強く思います。

年金生活者支援給付金
申請させるけど受け取れない
 年末に、ツイートしたところ多くの方が反応してくださった、年金生活者支援給付金のことをずっと考えています。
 生活保護を利用している方から昨年、相談がありました。「あなたは年金生活者支援給付金を受け取ることができるため、同封のはがきを提出してください」と大きく封筒に書かれた手紙が9月に日本年金機構から届いた。説明文には、「消費税率引き上げ分を活用し、公的年金等の収入や所得額が一定基準額以下の年金受給者の生活を支援するために、年金に上乗せして支給されるもの」と書かれ、「受け取れる方にご案内しています」と。そこですぐに送ったが、12月の保護決定通知書に、8331円が過払いとなったので1月分扶助費に充当する、と書かれている。8331円というのが、まさにこの方の支援給付金。つまり、年金支援給付金は支払われるけれども、生活保護利用の方の場合は収入認定し、年金の上乗せにはならないということです。「申請はさせるけど、事実上受け取れない。ひどいのではないか…」

人に肩身の狭い思いをさせる
そんな政治でいいはずない
 別件で相談を受けた生活保護利用の方は、「支援給付金も受けられないんだと思ったけど、自分は生活保護を受けてるから、何もいえない、いっちゃいけないと思った」と。
 誰でも、生きていくなかで困難に見舞われたり、生活ができなくなる可能性があります。そのときに、生活保護を利用できることはすべての人にとっての支えであり、権利です。それなのに、こんなに肩身の狭い思いをさせられていることに改めて胸が痛みました。さらに、生活保護を利用できていない人達もたくさんいることを思うと、本当に今の冷たい安倍政治を変えないといけないと思います。

総選挙、都知事選
国政も都政も変えましょう
 今年は総選挙の年。力をあわせて安倍政権を退陣させましょう!
そして、7月5日投票で、都知事選がおこなわれます。小池知事は、築地市場を守るという公約を投げ捨て、都立病院・公社病院の独法化、カジノ誘致の検討をすすめています。地方自治体の使命は、住民福祉の増進です。もっと、子育て支援、教育、障がい者福祉、高齢者福祉などに力をいれる都政に変えていかなければと思います。

市民がつくった大事な前進
市政・都政・国政を結んでがんばる
 でも、やはり市民の力はすごい! 都政でも、障がい者医療費助成拡充の請願が継続審査になったり、ブラック校則はおかしいと声をあげた高校生たちの力が、是正のための教育委員会通知を出させるなど、重要な前進がありました。カギは、市民との共同と野党共闘をさらに強めることですね! 共産党清瀬市議団・東久留米市議団、宮本徹衆院議員とも力をあわせ、市政・都政・国政を結んでがんばります。今年もよろしくお願いします。

駅前の宣伝で
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# by hara-noriko | 2020-01-01 14:42 | 日記 | Comments(0)