いのちかがやけ作品展 6日まで   

 10月4日(土)、午前中は、市の総合防災訓練(滝山公園にて)に参加。午後は、決算特別委員会の準備、定例の土曜日宣伝。そして、いのちかがやけ作品展に行きました。
 作品展の受付に行くと、男の子が「ちょうど100人目!」と教えてくれました。記念すべき100人目のお客さんとして、作品を鑑賞。今年も、本当にすばらしかった。
 まず会場に入った途端、ぱっと明るい感じがするんです。子どもたちの絵が、のびのびとしていて、色使いも素敵なんですよね。毎年行われている作品展なので、「わかくさ学園に行っていたあの子が、もうこんなに大きくなったんだな~」など、いろいろ思います。
 わかくさ学園、市内小学校の特別支援学級、学芸大特別支援学校、清瀬特別支援学校、さいわい福祉センター、市内の障害者施設・作業所、身体障害者福祉協会、盲人会、手をつなぐ親の会…などが参加し、年齢も障がいも作品もさまざま。絵だけでなく、編み物、写真、陶芸、リースなどなど…。ぜひ、たくさんの人に立ち寄っていただきたいです!

【第34回いのちかがやけ作品展】
 開催日  10月4日から6日まで
 開催時間 午前10時~午後5時
 会場   市民プラザホール、屋内ひろば(市役所1階)
 実施主体 社会福祉協議会
 共催   市障害福祉課
 運営   手をつなぐ親の会
 後援   東久留米市、民生・児童委員協議会、同胞援護会

ミゾソバ(落合川)
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by hara-noriko | 2014-10-04 23:24 | 活動日誌 | Comments(0)

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